2005年総括(音楽)

2005年もあとわずかになってしまったので、31日まで、カテゴリー別に1年の総括をしてみたい。
まず「音楽」。今年は、いろいろあって自宅にいることが多かったので、例年よりたくさんの曲を聴いた。iTunesとiPod(去年買ったshuffleがあえなく壊れてnanoを買った)を駆使して。iTunesの曲ライブラリも増えて、現在、3965曲。
スピッツ、ニューオーダー、Tokyo No.1 Soul Setなど、前から好きだったアーチストが力の入った新作をプレゼントしてくれた。中島美嘉、wyolica、Everything But The Girl、Coldplay、Mr.Childrenなどのアーチストの素晴らしさを(再)発見することができた。ブライアン・ウィルソンの歴史的ライブに立ち会うことができた。自分にとっての2005年の音楽シーンは、まあよかったような気がする。生活、感情、思考に、常に音楽が寄り添ってくれた1年だった。
以下に、2005年に発表された作品の中から「My Best 10 Songs」「My Best 5 Albums」そして「Most Impressive 5 Artists」を発表する。
●My Best 10 Songs
1 テクテク/スピッツ(「春の歌/テクテク」)歌詞
2 ありふれた人生/スピッツ(「スーベニア」)歌詞
3 春の歌/スピッツ(「スーベニア」「春の歌/テクテク」)歌詞
4 燃え殻/馬の骨(「燃え殻/Red light Blue light Yellow light」「馬の骨」)
5 and i love you/Mr.Children(「四次元 Four Dimensions」「I LOVE U」)歌詞
6 OUTSET/Tokyo No.1 Soul Set(「OUTSET」)
7 未来/Mr.Children(「四次元 Four Dimensions」「I LOVE U」)歌詞
8 暴れだす/ウルフルズ(「暴れだす/大丈夫」「9」)歌詞
9 Go Right/Tokyo No.1 Soul Set(「OUTSET」)
10 Dracula's Castle/New Order(「Waiting For The Sirens' Call」)歌詞
●My Best 5 Albums
1 スーベニア/スピッツ
2 OUTSET/Tokyo No.1 Soul Set
3 Music/中島美嘉
4 I LOVE U/Mr.Children
5 Waiting For The Sirens' Call/New Order
●Most Impressive 5 Artists
1 スピッツ:常に最新作が最高傑作という信じられないバンド
2 Brian Wilson:まさか「Smile」を、しかも日本で演奏する彼を見られるとは思わなかった
3 中島美嘉:今年、もっとも必要としていた「声」だった
4 Everything But The Girl:20年前から聴いているが、クールな音楽性を再発見
5 wyolica:このバンドも、ふとしたきっかけから再発見。自分の感性に合わない曲は1曲もない
結果的に、邦楽が多くなった。ニューオーダー、コールドプレイの新譜はどちらも、はっきり言って期待はずれ。どちらも、過去にものすごいアルバムを残している。洋楽に関しては、基本的に旧譜をあさっていた。その中で、すばらしい曲をたくさん発見できてはいる。新年の一発目の投稿で、それらも含めた「All Time Best」を発表する予定。
1 テクテク/スピッツ(「春の歌/テクテク」)歌詞
2 ありふれた人生/スピッツ(「スーベニア」)歌詞
3 春の歌/スピッツ(「スーベニア」「春の歌/テクテク」)歌詞
4 燃え殻/馬の骨(「燃え殻/Red light Blue light Yellow light」「馬の骨」)
5 and i love you/Mr.Children(「四次元 Four Dimensions」「I LOVE U」)歌詞
6 OUTSET/Tokyo No.1 Soul Set(「OUTSET」)
7 未来/Mr.Children(「四次元 Four Dimensions」「I LOVE U」)歌詞
8 暴れだす/ウルフルズ(「暴れだす/大丈夫」「9」)歌詞
9 Go Right/Tokyo No.1 Soul Set(「OUTSET」)
10 Dracula's Castle/New Order(「Waiting For The Sirens' Call」)歌詞
●My Best 5 Albums
1 スーベニア/スピッツ
2 OUTSET/Tokyo No.1 Soul Set
3 Music/中島美嘉
4 I LOVE U/Mr.Children
5 Waiting For The Sirens' Call/New Order
●Most Impressive 5 Artists
1 スピッツ:常に最新作が最高傑作という信じられないバンド
2 Brian Wilson:まさか「Smile」を、しかも日本で演奏する彼を見られるとは思わなかった
3 中島美嘉:今年、もっとも必要としていた「声」だった
4 Everything But The Girl:20年前から聴いているが、クールな音楽性を再発見
5 wyolica:このバンドも、ふとしたきっかけから再発見。自分の感性に合わない曲は1曲もない
結果的に、邦楽が多くなった。ニューオーダー、コールドプレイの新譜はどちらも、はっきり言って期待はずれ。どちらも、過去にものすごいアルバムを残している。洋楽に関しては、基本的に旧譜をあさっていた。その中で、すばらしい曲をたくさん発見できてはいる。新年の一発目の投稿で、それらも含めた「All Time Best」を発表する予定。










